ポルトガルで食べたい!美味しいタコ料理

日本ではお馴染食材のタコ。 ヨーロッパの多くの国では食卓に出ることがありません。スーパーでもほとんど目にすることがありません。しかし、ポルトガルをはじめ、スペインやイタリアなど南ヨーロッパでは普通に食べられています。

ポルトガルでのタコの調理方法と言えば、基本的に柔らかくなるまで良く茹でること。 生や軽く茹でて、食感と楽しみながら食べる日本とは少し違うので、初めて食べると似ているけど何かが違う、という感覚になります。



ポルトガルのスーパーでは生で購入することもできますが、多くの人が冷凍のものを買っています。しかも、1㎏前後の塊で売っているので慣れるまでは戸惑いました。ちなみにお値段は、1㎏で10ユーロ前後です。日本では200g前後のタコしか買わない私にはハードルが高いのです。以前、業務用スーパーで1㎏入りの冷凍タコを見たことがありますが、既にぶつ切りにされていました。丸ごとの冷凍はあまり見かけないですよね。

そしてこのタコを購入してからの調理方法も大胆です。

続きはメルカード・ポルトガルさんでの連載コラムにてご覧ください。


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