人生そのものを歌ったファド

先日、リスボンに行く機会があり、久しぶりに本場のFado(ファド)を堪能してきました。「哀愁」と表現されることが多いファドですが、最近は若手の歌手も続々と誕生し、幅広い世代に支持されています。

ファドは、19世紀にポルトガルで生まれたと言われています。大衆民謡で自らの運命や宿命を歌っています。多くの場合、ポルトガルギター(guitarra portuguesaギターラ・ポルトゲーザ)とクラシック・ギター(violaヴィオラ)、ファド歌手(fadistaファディスタ)で構成されます。




こちらも、メルカード・ポルトガルさんのコラムにてご紹介しています。
https://www.m-portugal.jp/portugal_life/61.html




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