エレウテリオの新コレクション・セラルヴェス

エレウテリオの新コレクション・セラルヴェス。

今年、AORP(ASSOCIAÇÃO DE OURIVESARIA E RELOJOARIA DE PORTUGALポルトガルジュエリー・時計協会)により、ポルトガルを代表するジュエラーとポルトのカーザ・デ・セラルヴェス美術館のコラボレーションが実現しました。





セラルヴェス・コレクションのインスピレーションはこのゲートから。

カーザ・デ・セラルヴェス美術館は元々は伯爵邸でした。
1925年の万国博覧会に影響を受けたカブラル伯爵が、ベルサイユ宮殿をモデルに建設しました。こちらのゲートは、フランスのエドガール・ブラント(Edgar William Brandt)により作られました。

工業化が進む20世紀の中で、全てが職人の手により作られたこのゲート。
「フィリグラーナの伝統を守り続けるエレウテリオにとっても共感できる部分が多い」とデザイナーは語ります。

20世紀半ばに生きた伯爵の邸宅からインスピレーションを得た、オニキスがかっこいい大人女性向けのコレクションです。




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こちらは数量限定のため日本未入荷ですが、
ご興味のある方はお問い合わせ下さい。

メール: eleuterio.jp@eleuteriojewels.com

またはお問合せフォームよりご連絡ください。


カーザ・デ・セラルヴェス美術館についてはこちら



次回もお楽しみに!

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